【広島市西区】アルパーク東棟地下1階にロピアがオープン予定!マツモトキヨシも2026年夏開店へ
広島市西区のアルパーク東棟地下1階で、新たな動きがありました。食品スーパー「ロピア」が2026年初夏にオープン予定であることが現地で案内されていました。
場所は、東棟地下1階のフードコートがあるエリア周辺。以前閉店した店舗があった区画で、工事や準備が進められているようです。
アルパークを普段利用している方にとっては、気になっていた場所ではないでしょうか。
ロピアは、精肉店発祥のスーパーとして知られ、ボリューム感のある商品やまとめ買いしやすい価格帯などで人気を集めています。
中区のパセーラにも出店したばかりで、今回のアルパーク出店によって広島市内での存在感がさらに高まりそうです。
さらに、その近くでは「マツモトキヨシ アルパーク店」も2026年夏にオープン予定と案内されていました。こちらは、以前ウエルシアが営業していた場所への出店となるようです。
食品スーパーとドラッグストアが同じタイミングで加わることで、日常の買い物がより便利になりそうですね。食料品の購入から日用品、医薬品まで、1か所でまとめて用事を済ませやすくなるのはうれしいポイントです。
アルパークではこれまでも店舗の入れ替えやリニューアルが続いており、今回の新規オープンでさらに利用しやすい商業施設へと変わっていきそうです。オープン時期が近づけば、より詳しい情報も発表されるかもしれません。気になる方は今後の続報もチェックしてみてください。








