【広島市中区】広島バスセンターに「お酒の美術館」が2026年4月24日オープン!待ち時間にも立ち寄れるBAR誕生
広島市中区基町の広島バスセンターに、新たな立ち寄りスポットが誕生します。BAR「お酒の美術館 広島バスセンター店」が、2026年4月24日にオープンすることが発表されました。場所は広島バスセンター3階の「バスマチフードホール」内です。

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広島バスセンターといえば、広島駅と並ぶ市内の主要な交通拠点。通勤や通学、観光、買い物などで利用する人も多く、日常的に訪れる方も多い場所です。「お酒の美術館」は全国で100店舗以上を展開する日本最大級のBARチェーン。駅構内や空港、商業施設、コンビニ内などにも出店しており、“もっと身近にBAR文化を”というコンセプトで店舗を広げています。

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店内には国内外の人気ウイスキーを中心に、さまざまなボトルが並ぶ予定です。なかには現在は販売終了となった銘柄や、なかなか見かけない一本が登場することもあるそう。お酒好きには気になるラインナップになりそうですね。

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料金はチャージ無料で、ドリンクは1杯500円から。BARと聞くと少し入りづらいイメージを持つ方もいるかもしれませんが、ふらっと立ち寄りやすい価格設定なのも特徴です。英語版メニューも用意されているため、観光客の利用もしやすそうです。また、バスを利用しない方でも来店できるので、仕事帰りや買い物の合間に休憩したり、待ち合わせ前の時間調整にも便利そうです。

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営業時間は14:00〜22:00ですが、オープン初日の4月24日は17:00まで関係者のみの貸切営業となっています。一般利用は17:00からスタート予定です。気になる方は時間に注意して訪れてみてください。
※情報提供ありがとうございました。






